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>>カジさん
もしかしてそれは膵臓の方の障害ではないかという気がします。
実は昨年急速ダイエットのため1月に10キロの減量に挑んだのですが
そのときのメニューは1食につきクラッカー5枚,ドライフルーツ5粒,ヨーグルト200ccと紅茶1杯でしたが、経過が良好な時、間に自分への御褒美として
野菜コロッケやピザやチーズを食べたとき猛烈な腹部の痛みを経験しました。
その痛みは若くして他界した祖母や数年前に他界した母の経験から膵臓ではないかと思っています。両故人は癌宣告を受けるまで胃腸の障害と信じていました。
胃腸も膵臓も同じようなところにあるので大抵は胃腸を疑うようですが膵臓の方も疑ってみる必要があるかもしれません。
ノンベジからベジへは体への負担はあまり大きくはありませんが,逆にベジから
ノンベジへのUターンはかなり体に負担がかかるはずです。Uターンしたらスピードは控えめというように少量づつがよさそうです。これはnano(not nacoさん)の独断ですが日本人は消火器官がとてもデリケートで弱く、欧米系の脂っこい食生活に馴染むにはまだまだ長い世代を要する気がします。
何しろ,古くは荘園領主や悪代官たちに絞り取られて身の回りに生えている草などを食べざるを得なかった,成行き的にベジタリアンの生活を何世代にも渡って送ってきたのでそれがDNAに深く染み着いている気がします。
しかし、
「にんにくや生の玉ねぎを食べると、身体がぐったりして起きられなくなります。」
という部分は上に書いたことでは説明できません。
年間一人で60キロも玉葱を食べる身からすると不思議。
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