Lewis Carroll a Bulletin Board

この掲示板はルイス・キャロルやアリスに関する情報交換にご利用下さい。
テーマに添う限り特に内容の制限はありませんが、ビデオのダビング等法に触れる発言はご遠慮ください。
また、卒論・課題に関する問い合わせもご遠慮ください。
法に触れると考えられる発言や課題に関する問い合わせ、その他管理人が不適当と判断した発言は予告なく削除することがありますのでご了承下さい。

※質問はQ&A掲示板にお願いします。

    ☆★☆★ブログデコに最適!?teacup.のブログパーツ大集合!!☆★☆★ Reload


投稿者
メール
題名
   
内容
(自動改行します。利用可能タグ一覧
URL
 
 

 [ >>プロフ♀友検索<< ]  [ パソコン・テレビ無料処分 ]  [ プロフ検索で○○友探す? ]  [ 車査定を比較⇒高価買取 ]
teacup. ] [ ブログ ] [ 無料掲示板 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログパーツ ] [ プロフィール ]

全291件の内、新着の記事から30件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

36万アクセス  投稿者:木下信一  投稿日:2008年 5月30日(金)07時33分58秒   返信・引用
  今回も大体二ヶ月で一万アクセスのペースです。
更新、がんばります。
 

35万アクセス  投稿者:木下信一  投稿日:2008年 3月30日(日)23時44分11秒   返信・引用
  35万アクセスです。このところ、大体二ヶ月で一万アクセスという感じです。
なんとかもう少しアクセスを増やせればな、と、思います。

そのためには更新ですね(^^;
 

34万アクセス  投稿者:木下信一  投稿日:2008年 2月 3日(日)19時40分26秒   返信・引用
  気づけば34万を達成しました。
一時期に比べ、アクセス数は落ちていますね。Wikipediaにページランクで抜かれたのが響いているのでしょうか。
更新、頑張ります。
 

一部修正  投稿者:木下信一  投稿日:2008年 1月25日(金)23時06分31秒   返信・引用
  SFマガジンの2月号に掲載された「アリスの心臓」が、新シリーズといいながらも、実際には読み切りだったことがはっきりしました。表記を少し変更しました。

これは履歴には残しません。
 

あけましておめでとうございます  投稿者:木下信一  投稿日:2008年 1月 1日(火)00時42分55秒   返信・引用
  昨年は、ついにサイト開設10周年を迎えました。まだまだ更新してゆく積もりでおります。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
 

久々の更新です  投稿者:木下信一  投稿日:2007年12月24日(月)12時32分54秒   返信・引用
  木下さくらの漫画について、そういえば挙げていないことに気づきました。それと、佐々木淳子の漫画にしても、数年間店ざらしであったことに今更ながらに気づきました。

お恥ずかしい限りです。
 

33万アクセス  投稿者:木下信一  投稿日:2007年11月28日(水)21時18分58秒   返信・引用
  三ヶ月で一万アクセスですね。
あまり更新してないせいでしょう。反省します。

卒論のシーズンにはアクセスの上がることを祈って......
 

Re: 新井素子氏の『鏡の国のアリス』評  投稿者:十 一  投稿日:2007年11月23日(金)20時48分28秒   返信・引用
  > No.303[元記事へ]

(下)は『中原中也詩集』についてだったんですね。
どんな深読みをしたのか知りたいところでしたが。
熱まで出すとはそうとうなイマジネーションだったんでしょうね。

http://www.geocities.jp/tsunashi_hajime

 

Re: 新井素子氏の『鏡の国のアリス』評  投稿者:木下信一  投稿日:2007年11月23日(金)09時43分18秒   返信・引用
  > No.302[元記事へ]

ありがとうございます。

> 短いものですが、(上)とあるので(下)もあるのかな?
> タイトルは、『因果律ないのが魅力、熱を出してしまった』です。

(下)は別の本です。朝日新聞のサイトの、タイトルのセンスのなさたるや(^^;。
新井素子の「たいせつな本」というコラムの(上)が『鏡の国のアリス』についてのコラムで、(下)が別の本、と。

(上)を読んで(下)を一週間心待ちにしていたのですが、見事に空振りしてしまった気分になりました。
 

新井素子氏の『鏡の国のアリス』評  投稿者:十 一  投稿日:2007年11月23日(金)00時07分25秒   返信・引用
  『asahi.com』の『たいせつな本』のコーナーに、SF作家、新井素子氏の『鏡の国のアリス』評が掲載されています。
短いものですが、(上)とあるので(下)もあるのかな?
タイトルは、『因果律ないのが魅力、熱を出してしまった』です。
→ http://book.asahi.com/mybook/TKY200710160348.html

http://www.geocities.jp/tsunashi_hajime

 

Re: ニュース  投稿者:十 一  投稿日:2007年11月17日(土)16時42分15秒   返信・引用
  > No.300[元記事へ]

きっと映像スペクタクル的なミュージカル作品になるんだろうなと思いますけど、それが呼び水になって、他の『アリス』の映像作品のDVD化が進むといいな、などと思っています。
本当に期待と不安がないまぜなニュースですね。

http://www.geocities.jp/tsunashi_hajime

 

Re: ニュース  投稿者:木下信一  投稿日:2007年11月17日(土)14時37分4秒   返信・引用
  > No.299[元記事へ]

ありがとうございます。
私も昨日知ったところです。

ただ......なんというか、不安半分、期待半分ですね。ディズニーと組んで、というのが不安要因。それにティム・バートンの個性と合うのかどうか、というのも不安要因。『チョコレート工場』では、オリジナルな脚色が原作を殺さなかったけど、『アリス』でそれをやってしまうと、作品そものもが無茶苦茶になる可能性のほうが高いと思われるだけに......。極力、原作に忠実な作品化を望みたいところです。
 

ニュース  投稿者:十 一  投稿日:2007年11月17日(土)11時20分20秒   返信・引用
  ティム・バートンが『アリス』を映画化するとのニュースです。
→ http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2007111700105

http://www.geocities.jp/tsunashi_hajime

 

情けなや  投稿者:木下信一  投稿日:2007年10月28日(日)00時37分18秒   返信・引用
  浅丘ちあき『アリスが丘』、ずっとリストに入っていると思っていました。
今頃入っていないのに気づいて更新しましたorz
 

アリス展  投稿者:木下信一  投稿日:2007年10月27日(土)11時38分18秒   返信・引用
  雑誌『TH』の第32号が特集として「幻想少女 わ・た・しの国のアリス」なるものを
組んでおりますが、その中に以下のお知らせがありました。(雑誌の特集そのもの
は、アリスとはあまり関係なし)

「キャロル考現学〜またはアリスをめぐる幻想展」
12/4(火)〜15(土)
銀座スパンアートギャラリー
11:00〜19:00(最終日〜17:00)/日曜休
Tel 03-5524-3060
http://www.span-art.co.jp/
展覧会カタログも発行され、会場で販売
 

第13回日本ルイス・キャロル協会研究大会  投稿者:木下信一  投稿日:2007年10月26日(金)23時49分52秒   返信・引用
  第13回日本ルイス・キャロル協会研究大会が11/3,4と東京・昭和女子大学で開催されます。
一般参加もOKです(予約の都合上、懇親会の参加は締め切っています)
詳細は下記リンクを参照下さい。
http://www2.gol.com/users/kinosita/lcsj/taikai2007/index.html
 

10年経っていました......  投稿者:木下信一  投稿日:2007年 9月28日(金)22時22分29秒   返信・引用
  今年はサイト開設10周年ということで、記念になにか出来ないかな、などと思っておりました。
ところが、雑事にかまけている内に、気づけば10周年の日を越してしまっていました(;_;)。

なんとも情けない話です。今更間抜けな挨拶ではございますが、
開設から10年間、見捨てず、訪問して下さり、ありがとうございました。
これからも、地道に、長く運営して行きたいと思います。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
 

32万アクセス  投稿者:木下信一  投稿日:2007年 8月29日(水)01時06分30秒   返信・引用
  気づけば32万アクセスを超えていました。いつもご来訪下さりありがとうございます。
来月末でサイト開設からちょうど十年、節目となります。
これからもよろしくお願いします。
 

雑誌の特集  投稿者:木下信一  投稿日:2007年 8月28日(火)23時44分35秒   返信・引用
  雑誌『装苑』の今月号(10月号)がアリス特集です。シュヴァンクマイエルや宇野亜紀良、金子國義などのヴィジュアルがメインですが、キャロルについてもChiid-friendの誤解されやすい言葉について、ちゃんと誤解を生んできた旨書かれています。

サイトの関連文献リストに入れるかどうかは、考慮中です(^^;。ファンロードの直近の「特集」よりは内容が濃いでしょう。
 

新刊紹介  投稿者:木下信一  投稿日:2007年 7月28日(土)23時55分36秒   返信・引用  編集済
  『アリスの服が着たい ヴィクトリア朝児童文学と子供服の誕生』坂井妙子、勁草書
房、\2,900+Tax

『おとぎ話のモード』に続く、児童文学と服飾に関する論考の第二弾で、今回はアリスの衣装だけで一章分割いています。
 

新刊のご案内  投稿者:木下信一  投稿日:2007年 7月19日(木)22時59分21秒   返信・引用  編集済
  今月末に新書館から高橋康也訳『スナーク狩り』が出る予定です。
高橋先生が生前、『澁澤龍彦文学館』収録のために訳した本文に、『キャロル・イン・ワンダーランド』収載の巻頭詩、加えて河合祥一郎氏による序文の新訳が収録されます。
また、『スナーク狩り』との関連で高橋訳「ジャバーウォッキー」も収録される予定。
イラストは原書初版から再録しています(ページサイズの都合で、原寸大にはゆかない絵もあったようです)
 

31万アクセス  投稿者:木下信一  投稿日:2007年 6月 2日(土)16時57分51秒   返信・引用
  ちょうど三ヶ月で一万アクセスでした。
もちっと更新を頑張らないといけませんね。
反省。
 

新刊の紹介  投稿者:木下信一  投稿日:2007年 5月30日(水)21時08分24秒   返信・引用
  『不思議の国 ルイス・キャロルのロシア旅行記』笠井勝子訳、開文社出版

1867年にキャロルがロシア旅行をしたことはよく知られていますが、この際に克明につけていた日記がついに全訳の形で読めるようになりました。訳者は救龍堂『不思議の国の"アリス"』の笠井勝子教授です。
非常に貴重な記録を読みやすい日本語で読めるようになった点、われわれキャロリアンにはうれしい本の登場です。
 

『【図説】不思議の国のアリス』  投稿者:木下信一  投稿日:2007年 4月21日(土)14時45分57秒   返信・引用
  『【図説】不思議の国のアリス』桑原茂夫、河出書房新社

本日出ました。『アリス』の筋の紹介の部分は『アリスのティーパーティー』の再編集という事で、読みやすいとは思うのですが、キャロルの伝記的な記述や写真については、この著者、ここ十年ほどの研究を全くフォローしていないのでは、と思わせる内容でした。
今ではキャロルが撮影という説が否定されているモード・コンスタンス・マルベリーの写真を「キャロル撮影」と臆面もなく書いている上、本文にこんな記述まで
それはさておき、このグラスハウスに少女たちを誘い、さまざまな装いをさせて撮影したり、少女たちさえ納得すれば(両親の了解を得ようとした記述も残されてはいるが、そうした例以外は謎につつまれている)、キャロルが最も美しいと感じていた裸の写真を撮っていたのである」(p.119)
同じページには
「その写真を撮るときは必ず親の許可を取るだけでなく、写真を個人的なものにとどめるために細心の注意を払っていた」
と書いているにもかかわらず。
しかもキャロルが写真をやめた理由を「ヌード写真のスキャンダル」と簡単に断じていて(これも、今では否定されている)
「もちろんキャロルは、密室への第三者の介入を許すはずがない。多分大学当局から追求の手がのびるであろうことを知らされた段階で、写真術に関するすべてを破棄し、記憶の中に封じ込めたのだと思う」(p119)
などと簡単に憶測を飛ばしている。
ヴィクトリア朝のVictorian cultについても全く無知で書いているように見える。
http://www.geocities.jp/sstst716/translation/the-real-lc.html
写真については、キャロル研究の第一人者であるEdward Wakeling氏の研究(講演)を参照下さい。以下に桑原茂夫がいい加減なことを書いているか。

少女との交際についても、今世紀に入って一般的になった、
・キャロルは男の子も嫌いではなかった
・大人の女性の友人も少なからずいた
ということを、どうやら知らないらしい。イザ・ボウマンにしても、キャロルがイザの口から婚約をきいたのが1895年ということは、当時イザは21歳、巻頭詩を贈った『シルヴィーとブルーノ』出版の時でも15歳、当時は大人と扱われる歳だということを、全く書いていない。

この本が出ると聞いた時「大丈夫かいな?」と思ったのですが、どうやら不安が的中したようです。
 

エンデ訳「スナーク狩り」  投稿者:木下信一  投稿日:2007年 4月14日(土)21時34分6秒   返信・引用
  「ミヒャエル・エンデのスナーク狩り」に収められているエンデ訳の「スナーク狩り」を「キャロルの著作」ページに追加しました。ドイツ語からの重訳となるので悩んでいたのですが、今日少し読み直してみて、入れた方がよかろうと決心しました。  

Re: ロシアアニメ  投稿者:chaturanga  投稿日:2007年 4月 1日(日)15時54分39秒   返信・引用
  追記。
http://d.hatena.ne.jp/chaturanga/20070401/p1
その後調べてわかったことをエントリしました。

http://d.hatena.ne.jp/chaturanga/20070325/p3

 

ロシアアニメ  投稿者:chaturanga  投稿日:2007年 3月31日(土)13時14分25秒   返信・引用
  http://d.hatena.ne.jp/chaturanga/20070331/p1
http://d.hatena.ne.jp/chaturanga/20070331/p2
こんにちは。藤本です。
今日はロシア・アニメの『不思議の国のアリス』『鏡の国のアリス』をyoutubeで見つけたので紹介します。私はロシア語が読めないのでよく分からない点が多いのですが、テレビシリーズと思われます。
 

クレイジー・ティー・パーティー  投稿者:木下信一  投稿日:2007年 3月28日(水)00時40分19秒   返信・引用
  学生時代にパロディで作りかけたことがあります。A Mad Tea-Partyで「今日は何日だ?」とやってるところへ現れる植木等。なんやかやありまして「あ、お呼びでない? お呼びでないね。こりゃまた失礼しました!」で、一同「はらほろひれはれ」となるという......
うまくまとまらないうちに植木等御大がお亡くなりになってしまいました。

イギリスのモンティ・パイソンと日本のクレイジー・キャッツは、『アリス』のパロディに最適と思っていたのですが......ご冥福をお祈りします。
 

ご存知ですか?  投稿者:chaturanga  投稿日:2007年 3月25日(日)19時55分4秒   返信・引用
  http://d.hatena.ne.jp/chaturanga/20070325/p3
http://mangaart.com/p/h?u/aa/shop/cate/0/shop/0/t/33/p?1
こんばんは。藤本です。
上の私のブログで書いたのですが、このタロットカードご存知ですか?
私には日本の絵に見えるのですが、何か元のアニメでもあるのでしょうか?

http://d.hatena.ne.jp/chaturanga/20070325/p3

 

『A.L.I.C.E』  投稿者:十 一  投稿日:2007年 3月12日(月)15時11分45秒   返信・引用
   再開した、Hugoさんの『Hugo Strikes Back!』(http://hugo-sb.way-nifty.com/hugo_sb)で、こんな企画展が紹介されていました。
 gallery LELE『A.L.I.C.E』03.13→03.25(http://www.juniemoon.jp/jpn/gallery/index.cgi
 

以上は、新着順1番目から30番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/10 




   
teacup. ] [ ブログ ] [ 無料掲示板 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログパーツ ] [ プロフィール ]
RSS

teacup.AUTO BBS Lv2-Free


[PR]転職情報満載! [PR]履歴書ならリクナビNEXT アルバイトならフロムエー SEO対策 FX比較 バイク買取比較 ネットバンク比較